OVERTONE
君よ、夢を叶えることを諦めるな。
人は昔、自由に大空を飛ぶ夢を見た。
君よ、理想を追うことを諦めるな。
理想のない世界で夢を語れば嘘になる。
君よ、人に負けても自分に負けるな。
そして夢を追う資格だけは失うな。
君よ、君の前に道はない。
道があるのは君が歩いた後だけだ。
君よ、孤独を決して恐れるな。
正しき道は往々にして暗いものだ。
暗き道は夢と理想で照らせば良い。
未来の君よ、今日の君も頑張っている。
その他小物やレンズなどを買ったのだが、
今回は外出用にもう一つバッグを買ってみた。

「VANGUARD Arlen 27」というカメラバッグなのだ。
これで2kgの重量があるのである。
お値段は標準価格で33,000円とあった。
もちろん安く買っているのだが、結構するものだ。

ふたを開けると、中央に本体、両側にレンズを4本収納できそうだ。
上の部分にはメモリカードやフィルターレンズが入るだろうか。

これは腰に付けるベルトであろう。

背面にはバッグをそのまま包み込める
雨カッパが装備されていた。

これがその雨ガッパである。

バッグの両サイドにはこの様な仕掛けがある。
携帯用の何かを引っ掛けられそうだ。

バッグだけで2キロもあるので中身を入れると相当だろう。
なので背中に背負えるパーツも付いていた。

しかし、本来、このバッグはショルダー掛け商品なのだ。

中に入っていたパーツを付けてみた。
写真では伝わらないが、相当威圧感があるのだ。

見返り美人とはこういうことを言うのだろか。
これで出かける準備と気持ちは整ったが、
実はなかなか休みが取れないのである。(^^;
アナログ音もオーディオインターフェイスを通して、
D/A変換(デジタル→アナログ)してDAWに送るのが一般的です。
ところが、VSTi(インストゥルメント)でもそうですが、
デジタルが故のコントラストとでもいうのでしょうか、
その明瞭さや音の硬さが仇となりミックスしたときに
上手く馴染まないと感じることもあります。
こんな時はサミングアンプ(サムアンプ)等の手法で、
パラアウトした音をミックスすれば良いのでしょうが、
何分、私のような素人の趣味でなかなかそこまで
足を踏み込めません。

そんな時、私はCUBASE6付属VSTプラグインの
「DaTube」を使う事があります。
実に何の取り柄も無さそうで使用機会に縁の遠いDaTubeですが、
ミックスが馴染まない時には一度使ってみる事にしています。
単体で聞くと、その音の変化は微妙であったり、
使えない音に聞こえる事がありますが、
時にミックスが上手く馴染む時があるのです。
DaTubeを使った事がない方は、
いちど使ってみては如何でしょう。
変わらないかも知れませんが。(^^;
何かの参考までに。